・押し付けがましくする ・意見は一切聞かない ・だまくらかして自分で考えさせない ・責任は組織として一切取らない ディストピアの始まりだね。 これに同調圧力が加わったら手の施しようがない。 そんな組織からは、部活だろうと学校だろうと公企業・ ...

・ノロノロ行動する ・事実無根の真っ赤なウソを堂々と繰り返す ・極力コミュニケーションを取らない これを続ければ人に嫌われる。 嫌われるべきヘナチョコから嫌われるには、こうすればいいという指針だ。 ...

「気づいたら、いつの間にか物事に熱中していた状態」が没頭であると以前書いた。没頭・没入が自尊心の低さを示す場合、ギャンブル狂いや、犯罪に手を染め、チンピラや半グレ(正しくは「全グレ」だろう)になる以外にない。日々関わる仕事は、自尊心と知恵を徹底して高めつ ...

あまりに忙しすぎると、 ・ペースが乱れる ・判断力が鈍る ・パフォーマンスが低下する ・ペースが乱れる ... という悪循環に陥る。 忙しく労働しすぎというなら、 ・外注する ・自動化する ・環境を変える ... で、さっさと忙しさを削るべきなんだよね。 この ...

頭を使うなら、身体も動かそう。 身体を使うなら、頭も動かそう。 脳と全身、どっちにも良い汗をかくと、感覚に鋭く刻まれる。 これが行動やアイディアやブレイクスルーの源泉なんだよね。 ...

スキルとは、・情報を本などから徹底的に得る・人や物事を臆見なく観察する・その上でひたすら行動するこの回数の掛け合わせに、そのまま比例する。自分自身や他人のスキル不足を感じたなら、この3つの変数が足りていないだけだ。ただし事実として、スキル不足の大多数は「 ...

人の話を聞いていて「生きている社会の階層が違う」という直感があったなら、それは確実に正しい。 納得できる意見や視点が9割を占めたとしても、1割程度の「違うんだよなあ」という感覚を誘う内容があるなら、それはその人の階層によるものだ。 それは ...

不用意に愚痴をこぼすと、知られたくない人に思わぬところで知られてしまうんだよね。 「αさんがメールでXさんに向けてこぼした上司のY氏への無根拠な愚痴が、現にY氏を信頼しているXさん主導の重要なミーティング中に、そのまま見えてしまう」といったように。 ...

七光りだろうと何だろうと、使いこなした者の勝ちだ。 このとき、「使いこなす」とは、古典的な自由(七科)を基礎としたアカデミックスキルがあるということである。 試験対策スキルやフォトジェニックスキルやヒップスタースキルとごっちゃにしてしまうと、分 ...

いま流行っている(もしくは流行りつつある)最先端の物事は、有無を言わさず関わるか体験しておくといい。 自分自身の目の前にある物事を、「古いか否か」「変えるべきか否か」という視点から、全て見つめ直すきっかけになるからだ。 最先端を実際に体験してお ...

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