・誤字脱字が目立つ
・ひどい逐語訳を生産する
・まともに調べる能力がない
自称「フリーの翻訳者」のダメなところは、この3点にまとめられる。
つまるところ、頭が悪く学習能力に欠ける「文化の解釈が不自由な自称国際派」の逃げ場。
特に、在外歴が長いとこの傾向が強くでてしまう。

裏を返すと、この問題を解決できればすぐに秀逸なアウトプットの基礎が付く。
もっとも、そんな人が「フリーの翻訳者」に収まるとは思わないけれども。