daily13 事実の直視。 プロの世界には、年功序列はない。 独立するとよくわかるのだが、プロの世界には年功序列はない。年齢が低くても超絶尖った得意技があれば尊敬されるし、年齢が高くても凡庸でヘナチョコならそれまでだ。現実解。これをわかっている人が、大手企業のグレイヘア組(白髪のシニア)の上級幹部にけ... 2024.10.26 daily13 事実の直視。
三行世界。 「有名人と会った」自慢は、しない。 よく「偉い人と会った!話した!」で盛り上がる人がいるが、これはとても小粒な発想なので、一切しないようにするといい。実のところ、一定以上の学歴や職歴や実力があれば、世間で知られる人と一緒に仕事をするなど当たり前になるのが事実だ。現実解。せっか... 2024.10.25 三行世界。
daily13 事実の直視。 成長すると、周囲の顔触れは当たり前のように入れ替わる。 成長を続けると実感するが、周囲にいる顔触れは入れ替わる。もちろん、周囲の価値観も規模感も変わっていく。変わるのが怖い人は、変わっていく人を嫌うし、逆の場合も違和感を抱き続けて話が噛み合わなくなる。例えば、同じ執筆をしていても、渾身の1回読み... 2024.10.24 daily13 事実の直視。
daily13 事実の直視。 「飲酒営業」は避ける。 営業のために飲み会に行っていたり、何かにつけて「飲み会しよう」と言い出す人がいる。ストレートに言うと、このような飲酒営業は、極力避けるべきである。あなたの価値が「飲み会」と掛け算されてしまい、あなたの自身の価値が酒に薄められるためだ。「そん... 2024.10.23 daily13 事実の直視。
三行世界。 楽勝できて過程が面白いと、自ずと感動を呼ぶ。 淡々と楽勝して役立ちながらも、その過程が楽しいことに尽きる。たったそれだけで、感動が与えられるからだ。ビジネスの話だと、これがその他大勢と少数派の差である。現実解。要は機能(=楽勝して役立つ)と情緒(=楽しい)を軸にしたお客様の成功とはそう... 2024.10.22 三行世界。