2018-02-17

daily0 本音たち。

「原因と結果」の扱い方

まず何らかの自分の行動や発言がある。それに影響を受けたり学習したりする他者がいる。影響の先にフィードバックがある。「原因と結果」は、大なり小なりこのサイクルである。それが偶然であるか必然であるか、納得できるか不満か、明示か暗黙かは、別な話だ...