誰かと仕事をしたり、協力関係が成立するためには、価値観マッチが全てだ。
仮に一緒に市場を広げられるとしても、価値観が合わない場合や、敬意が薄い場合や、理解力が足りない場合は、その場で中座して終わりでいい。
もうほぼ目の前に出てこないが、私の場合は「受動喫煙を強いてくる人(殺人と同じ)」と「敬意がなく行動が遅い人」は、全てお断りしている。
現実解。
命がけのプロは、自分のなすべき天命にだけ取り組むことが基本だから、命を粗末にしているノンプロはきっとここを読むこともないだろうけど、どうか理解してね。
ボックスコックスネット、遠藤武。