プロは中身から入り、素人は外面から入る。

三行世界。

プロと素人の差はどこにあるかというと、中身の差である。

プロは中身を着々と確保するから自ずと勝てるが、素人は外面だけ賑やかす勉強不足で何も変わらない。

意味のない「外面賑やかし」は、売上高があまり高くなく社会的地位が低いケースで多発するから、要注意。

 

現実解。

先回りしづらかったり、地位が低い場合、全てや一部が間違っている可能性大だ。

ありがちだが、いきなり模範解答のような自社メディアを作っても、格式が低いままなので意味がない。

まずは勝てそうな土俵や真似しやすい人を大急ぎ二番煎じやコバンザメのごとく真似し、

模範解答と常識を捨て、身の丈に合った有利を作ること。

 

追記。

逆に言えば、コバンザメが出来ており、すべて先回りして地位が高い場合、あっさり実力で乗り越えられる。

ボックスコックスネット、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

↑↑↑
詳細は上記リンクを参照
↑↑↑

■遠藤武のやっていること■
・書籍と連載記事の執筆
・オーナー社長向け「仕組み化」プライベート指南

◆遠藤武の本
『仕組み化×データ分析で実践するFP&A入門』(中央経済社)2025年11月13日発売
紀伊國屋・丸善・ジュンク堂など大手書店およびAmazonでお買い求め頂けます

↓Amazonはこちら↓
https://www.amazon.co.jp/dp/4502551015/

◆遠藤武の連載執筆
中央経済社『旬刊経理情報』誌にて見開き2ページ連載「データ分析の森」を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています。
(2025年12月に連載80回達成)

◆セミナー実績
・大阪商工会議所:年売上高3〜10億円オーナー社長向け「仕組み化」セミナー(受付開始1週間で満席)
・高松商工会議所:経営者向け「デジタルの仕組み」特別講演(会頭ご臨席)

boxcox.netを講読する
タイトルとURLをコピーしました