プロか否かの最低ライン。

daily7 仕組み化。

本当のプロであれば、必ず組織に馴染めなくなる。

そのきっかけは周囲から嫉妬されることもしれないし、

周りのレベルが低い事実への辟易かもしれないけれど、

これはプロか否かの最低ラインの判断基準だ。

 

現実解。

サラリーマンを卒業して、

所属先と全く同じビジネスを始めるのは、こういうこと。

ただし、これはあくまで最低ラインなので、

所属先なしでやっていける実力があるかどうかは別問題。

 

追記。

組織や顧客に忖度しても価値が成り立っているうちは、

サラリーマンにすら満たない下請け。

 

boxcox.net、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

↑↑↑
詳細は上記リンクを参照
↑↑↑

■遠藤武のやっていること■

・一定規模以上のオーナー経営者向けに「仕組み化」のプライベートアドバイザリーを手がけています

・中央経済社『旬刊経理情報』誌にて、仕組み化とデータ分析に関する見開き2ページ連載記事を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています
(2025年2月に60回を超え、同誌の単独連載回数の記録を更新中。単行本執筆中)

boxcox.netを講読する
タイトルとURLをコピーしました