2022-04

DXの挑戦状。

データサイエンスとデータ分析の実情。

PythonやC++などをガリガリ書くような、データサイエンス/データサイエンティストは、AIエンジニアや機械学習エンジニアにシフトしていった。プログラミング言語は、あくまで手段にすぎないと気づいたためだ。多くの人がイメージする「データサイ...
daily10 お金と実力。

論理的思考の弱点に対応する方法。

論理的思考だけで限界が来るとしたら、そこには本音がないことに尽きる。ロジックだけだと、世の中に「機能」を提供できても、世の中に「情緒」を提供することができない。弱点を埋める形で、情緒ベースで本音を出せばよい。整頓しておこう。ずっと情緒ばかり...
daily10 お金と実力。

ゼロイチで事業をつくる仕組み。

ゼロイチで事業を作るときは、できるだけ「勝手に伝わる」ようにすればいい。戦略はそれだけでいい。わかりやすく、かつ、共感しやすいものが売れるのである。資金調達もマーケティングも、ただの手段でしかない。実際に自分の経験として、「船舶投資のデュー...
daily10 お金と実力。

プロの顧客対応。

プロであるなら、勇気を出して顧客対応を毅然と行うことだ。変に下手に出るのは下請け使い走りだけでいい。ポジショニングが下がると、本来できるはずの物事ができなくなる。下請け扱いされたままの事例。ひどく理不尽な場合だと、SNSで自社の顧客の事例を...
daily10 お金と実力。

商品やサービスがわかりやすいことは、強力な価値。

どんなに良いものを作っても、わかりづらいなら、それは売れない。わかってもらえないなら、存在しないのと同じだからだ。現実解。「良いものは売れるはずなのに…!」そう思っているなら、一言でわかってもらえる言い方に変えてみよう。例えば経営支援をする...