強烈な独自性こそ、真のエリートコース。

三行世界。

ある程度勉強ができる場合、今までであれば既存のエリートコースを選べば良かったが、

私が大学に入学するころにはそのメリットが消え失せており、

卒業するころにはむしろ強烈な独自性が必要という流れに、世の中が変わっていった。

 

現実解。

真のエリートコースとは、遊ぶかのごとくハードに学んで得られる強烈な独自性であり、仕事やキャリアという表面的な話ではない。

 

追記。

表面的なバリキャリなど否定してドロップアウトを許容するほうが、結果的に大活躍できる。

私は不器用だとわかっていたため、文理問わず自由に基礎的な専門分野を全て選べる、ゴリゴリの教養主義の大学に入学した。

一周して、世の中の流れが追いついたのだと直感した。

ボックスコックスネット、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

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■遠藤武のやっていること■

・一定規模以上のオーナー経営者向けに「仕組み化」のプライベートアドバイザリーを手がけています

・中央経済社『旬刊経理情報』誌にて、仕組み化とデータ分析に関する見開き2ページ連載記事を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています
(2025年2月に60回を超え、同誌の単独連載回数の記録を更新中。単行本執筆中)

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