「人の嫌がることをしない」というのは、そもそも最低限の立ち居振る舞いである。
これを理解しない人がいる空間や集まりは、率直に申し上げて四流だから、
即断即決で二度と関わらなくてよろしい。
現実解。
立ち居振る舞いは、その空間の頭脳のレベルをそのまま表す。
追記。
これは頭のよさというより、成長意欲の話だ。
立ち居振る舞いが良くなれば、少なくとも頭のいい人が味方してくれるから、その空間の格式が上がる。
追記の追記。
これに引っ張られて成長するのは、同調圧力の正しく楽しい使い方。
ボックスコックスネット、遠藤武。