プロの下限とは、自分がプラットフォームになれる人。

三行世界。

プロという言葉は、その正体をあまり語られないが、

そろそろ「自分がプラットフォームになれる立場がプロの下限」と言い切っていい。

これを満たさないケースは、勝ちパターンがなく、実力不足の下請けどまりだ。

 

現実解。

お客様の成功という勝ちパターンが発揮でき、自力で集客のための協力者(加えてメディアや出版社)を組成できる人がプロの最低要件だ。

お客様の成功が定まっていて、勝ちパターンを提供していれば、LTVが跳ね上がりお客様やその周辺での協力者が次々増える。

自ずとプラットフォーム化していく。

 

追記。

最近よく言われる「プロ人材」は、一番大事なプラットフォーム化を業者任せにしており、勝ちパターンのないノンプロ下請けどまりだ。

ボックスコックスネット、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

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