2026-05-05

daily15 審美眼。

価値づくり(その72):天真爛漫。

一定レベルを超えた人は、子供っぽい素直さが出てくる。だからこそ誤解もされるし、だからこそ面白いとも言えるのだが、結局は独自の価値をつくるには、素直さが板について、天真爛漫レベルにまで行き着くのだ。現実解。じゃないと、ただの模範解答ばっかりで...