目立っていても、得意技ゼロのケースなど多々ある。

三行世界。

自称評論家や自称アナリストが数多くいて、

ウェブやメディアで目立つことも多々ある。

この場合に重要なのは、単に目立つことではなく、知的背景と格式ある重要ポジションに尽きる。

 

現実解。

ちゃんと継続的に仕事が回ってきて、本業で知見を深められることでのみ、成長していくのだ。

 

追記。

面白いことに、有名大学でPhDをとって研究職を始めた程度ではまだまだヒヨッコであり、職歴や業績のない若手では何もない普通の自由人とバレた(知っている人からは当たり前だが)。

大手企業で通信分野の研究開発の権化であるような企業の中間管理職や部長くらいにもなると、「大学や大学院は、客としていくのではなく、こっちから教えにいってやるものだ」という本音や実態がある。

結局は知的リスクをとって、情熱的で誠実な人だけが強く、淡々とジャブを打てるからこそ生き残って大きくなるのだ。

boxcox.net、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

↑↑↑
詳細は上記リンクを参照
↑↑↑

■遠藤武のやっていること■
・書籍と連載記事の執筆
・オーナー社長向け「仕組み化」プライベート指南

◆遠藤武の本
『仕組み化×データ分析で実践するFP&A入門』(中央経済社)2025年11月13日発売
紀伊國屋・丸善・ジュンク堂など大手書店およびAmazonでお買い求め頂けます

↓Amazonはこちら↓
https://www.amazon.co.jp/dp/4502551015/

◆遠藤武の連載執筆
中央経済社『旬刊経理情報』誌にて見開き2ページ連載「データ分析の森」を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています。
(2025年12月に連載80回達成)

◆セミナー実績
・大阪商工会議所:年売上高3〜10億円オーナー社長向け「仕組み化」セミナー(受付開始1週間で満席)
・高松商工会議所:経営者向け「デジタルの仕組み」特別講演(会頭ご臨席)

boxcox.netを講読する
タイトルとURLをコピーしました