どうでもいい人ならば、さほど気前良く接する必要はない。
どうでもよくない人ならば、徹底し気前良く接すればいい。
これは個人の意思の表明であって、どんな人にどれだけの時間を割くかを、
どうでもいいか否かで次から次へと決めればいいだけだ。
楽しく過ごす(あるいはつまらなく過ごす)上での、要件定義の方法である。
これをコントロールせずにいい加減に放置すると、つまらない毎日が過ごせる。
daily0 本音たち。どうでもいい人ならば、さほど気前良く接する必要はない。