2018-09-09

daily0 本音たち。

「言説が一意に定まらない」の扱い方

あなたが一次情報や書籍や記事から素直に学んでいて、「この経験と、専門家の記事と、この著者の言説、どれも相反しているなあ」と複数回思うようになってきたとしよう。それは、あなたが自分のオリジナルの言説や価値を作る、そんなチャンスの入口だ。相反し...