2026-07

三行世界。

レスポンスの良さ=速報。

やっぱり一定レベル以上の人は、レスポンスが早い。アナリスト時代にめちゃくちゃクイックに執筆してレポートを送っていたけれど、速報でしか出せない価値が確実に存在している。遠藤武。
三行世界。

「無茶苦茶やっちゃって、ごめんね!」

私は、このスタンスで行動している。普通にしていたら、何も起こらない。無行動で謝るより、行動しすぎで謝るほうが、あきらかに面白いもの。追記。無茶苦茶やっちゃって、ごめんね。私を面白がって即時行動してくれる人とだけ、私は関わります。遠藤武。
三行世界。

嫌な記憶は「プラス作り実験」とタグ付けする。

嫌な記憶は、「忘れてよい」と許可を出したり、その記憶の周辺にある出来事に着目すると、引っ張り出しにくくなるそうである。とすれば、嫌な記憶は「自分にプラスをつくる実験だった」とセットすればよい。現実解。プラスができれば、もうけもの。死ぬこと以...
三行世界。

失敗体験から、真逆を取る。

失敗体験は、その真逆を取るためのデータである。それ以上でもそれ以下でもなく、真逆をとって行動し、二度と起きないようトイレに流すまでが正解。その上で人知れず「自分って非常識で薄情で冷酷だなあ」と思うなら、大正解だ。現実解。非常識にだと感じるな...
三行世界。

自分にふさわしいお客様だけ対応する・その5:初心に帰る。

初心に帰ると、圧倒的大多数は「普通」か「その他大勢」で終わると気づける。その事実を噛み締めた上で、普通ではない要素を意識して「ならでは」をやっていく。自分「ならでは」にふさわしいお客様だけ対応し、ふさわしくないケースを切るとは、「ならでは」...
三行世界。

自分にふさわしいお客様だけ対応する・その4:上級者〜超初心者。

自分にふさわしいお客様や協力先とは、自然にサッパリと継続して関われる。えこひいきし合うという、一見ちょっと無茶苦茶な世界が、実際に存在しているまでが答えだ。このレベルは、運やご縁の話であり、継続的に成功するための素直さである。現実解。そうそ...
三行世界。

自分にふさわしいお客様だけ対応する・その3:中級者。

面倒なお客様や協力先は、関係を変えるか切るかしないと、ずっと存在し続ける。上下関係がないと、なあなあで終わってしまうから、明確に役割・序列・ルールをつけていくこと。現実解。ややテクニカルだが「なあなあのお友達」をやめていくことが大事。現状維...
三行世界。

自分にふさわしいお客様だけ対応する・その2:初級者。

自分にふさわしくないお客様や協力先を切るのは、実は快感だ。ふさわしくない場合、そもそも何もコトが起こらないまでが答えである。別れがあると、その余白に新たな出会いとコト起こしがやってくるから、別れに小躍りしよう。現実解。ゼロ立ち上げから2回グ...
三行世界。

自分にふさわしいお客様だけ対応する・その1:初心者。

お客様候補は、ちゃんと自分とマッチしていて、ふさわしいか否かを判断する基準が必要だ。特に、明確な「業界テンプレ」があり特徴をつくれない非ベンチャー分野の場合、この判断が明確だと、独自性が持てる。現実解。圧倒的な独自性や、尖り方がない場合、ち...
三行世界。

自分にふさわしいお客様だけ対応する・その0:入門。

自分にふさわしくないお客様・お客様候補・協力者は、切っていい。根本的な話をすると、いなくなってもらって全く構わない。この見極めを多くの人がしないから、しんどいのである。現実解。この逆で、ファイティングポーズと具体的行動が継続する限り、一緒に...