自分にふさわしいお客様だけ対応する・その5:初心に帰る。

三行世界。

初心に帰ると、圧倒的大多数は「普通」か「その他大勢」で終わると気づける。

その事実を噛み締めた上で、普通ではない要素を意識して「ならでは」をやっていく。

自分「ならでは」にふさわしいお客様だけ対応し、ふさわしくないケースを切るとは、「ならでは」ということ。

 

現実解。

若者・バカ者・ヨソ者にしか「ならでは」は作れない。

この場合の若者とは実年齢ではなく突破する意思のことであり、

小っ恥ずかしさが残る無茶苦茶や非常識だと言っていい。

 

追記。

トップオブトップは「ならでは」のために、小っ恥ずかしいことをどこかでやっています。

初心に帰り、賛同者をみつけて、ヘンなことをやりましょう。

遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

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