初心に帰ると、圧倒的大多数は「普通」か「その他大勢」で終わると気づける。
その事実を噛み締めた上で、普通ではない要素を意識して「ならでは」をやっていく。
自分「ならでは」にふさわしいお客様だけ対応し、ふさわしくないケースを切るとは、「ならでは」ということ。
現実解。
若者・バカ者・ヨソ者にしか「ならでは」は作れない。
この場合の若者とは実年齢ではなく突破する意思のことであり、
小っ恥ずかしさが残る無茶苦茶や非常識だと言っていい。
追記。
トップオブトップは「ならでは」のために、小っ恥ずかしいことをどこかでやっています。
初心に帰り、賛同者をみつけて、ヘンなことをやりましょう。
遠藤武。
