AIが担う価値の本質は、難問の解決である。

三行世界。データ分析ここだけ話。

AIの賛否があちこちで騒がれるから、明確にしておこう。

本質的なAIの狙いどころは、科学的発見や革新的技術による難問の解決にあり、

医療や防災や新素材の開発といった時間のかかる分野に応用し、問題解決を鈴なりに出していくことである。

 

現実解。

難病の根治や、災害のリスク、エネルギー問題の解決、それらの低コスト化…といった「人助け」が本質だ。

今は黎明期から少し進んだゆえ、いろいろな物事や意見が出回っているに過ぎない。

目先のビジネスも大事だが、本質を見失わないようにしよう。

ボックスコックスネット、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

↑↑↑
詳細は上記リンクを参照
↑↑↑

■遠藤武のやっていること■
・書籍と連載記事の執筆
・オーナー社長向け「仕組み化」プライベート指南

◆遠藤武の本
『仕組み化×データ分析で実践するFP&A入門』(中央経済社)2025年11月13日発売
紀伊國屋・丸善・ジュンク堂など大手書店およびAmazonでお買い求め頂けます

↓Amazonはこちら↓
https://www.amazon.co.jp/dp/4502551015/

◆遠藤武の連載執筆
中央経済社『旬刊経理情報』誌にて見開き2ページ連載「データ分析の森」を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています。
(2025年12月に連載80回達成)

◆セミナー実績
・大阪商工会議所:年売上高3〜10億円オーナー社長向け「仕組み化」セミナー(受付開始1週間で満席)
・高松商工会議所:経営者向け「デジタルの仕組み」特別講演(会頭ご臨席)

boxcox.netを講読する
タイトルとURLをコピーしました