「流暢」の本音 その2

daily0 本音たち。

流暢であるには「言い切る」こと以外に「テキトーに喋る」ことがもとめられる。

この場合の「テキトー」とは、自然かつストレスなく喋ることだ。
ロジックや文法が根付かない段階では、おかしな文法を無意識的に使うことがある。
これは、以下と同じような分類と思うくらいでちょうどいい。
・子供がヘンな言い回しを使って遊ぶ
・面白外国人がヘンな日本語を使う
・言葉遊びやダジャレ
母語だろうと外国語だろうと、あえて間違いを間違いと見なさず楽しむことが大切ということだ。
これが、一番ナチュラルな流暢さの練習方法なんだよね。
遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
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■遠藤武のやっていること■

・一定規模以上のオーナー経営者向けに「仕組み化」のプライベートアドバイザリーを手がけています

・中央経済社『旬刊経理情報』誌にて、仕組み化とデータ分析に関する見開き2ページ連載記事を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています
(2025年2月に60回を超え、同誌の単独連載回数の記録を更新中。単行本執筆中)

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