畏怖は、継続的な成長の原理原則である。

daily13 事実の直視。

自由に過ごすことも、限界を突破することも、継続して成功・成長ことも、全ては畏怖から始まる。

自分ではどうしようもないことが世の中にあり、自分だけでは限界があると事実を認めるからこそ、そこに理屈を超えた畏怖が生じる。

そのおかげで、如何とも判断がつかない物事について、事実をありのまま知ろうと出来るのだ。

 

現実解。

ブレイクしても継続せず自滅していく場合、その原因は畏怖不足だ。

自分でなんでも出来ると勘違いしてしまうから、事実を見誤るのだ。

ちゃんと畏怖できるなら、わからない物事も、極力誤解せずに理解しようとできる立ち居振る舞いが働く。

 

追記。

精神論に聞こえるかもしれないが、それは誤解である。

データ分析でバイアスを低減させる工夫と似ていると言えばわかりやすいはずだ。

ボックスコックスネット、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

↑↑↑
詳細は上記リンクを参照
↑↑↑

■遠藤武のやっていること■
・書籍と連載記事の執筆
・オーナー社長向け「仕組み化」プライベート指南

◆遠藤武の本
『仕組み化×データ分析で実践するFP&A入門』(中央経済社)2025年11月13日発売
紀伊國屋・丸善・ジュンク堂など大手書店およびAmazonでお買い求め頂けます

↓Amazonはこちら↓
https://www.amazon.co.jp/dp/4502551015/

◆遠藤武の連載執筆
中央経済社『旬刊経理情報』誌にて見開き2ページ連載「データ分析の森」を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています。
(2025年12月に連載80回達成)

◆セミナー実績
・大阪商工会議所:年売上高3〜10億円オーナー社長向け「仕組み化」セミナー(受付開始1週間で満席)
・高松商工会議所:経営者向け「デジタルの仕組み」特別講演(会頭ご臨席)

boxcox.netを講読する
タイトルとURLをコピーしました