「新しいから良い」
「古いから良い」
とか、
「一見してわかりやすいから良い」
「理解するのに知識のハードル超えが必要だから良い」
とか、
良いという概念にも対極的なものが数多くある。
これは、良さを一意に定める必要がないということだ。
矛盾を承知の上で、意外性を楽しみつつ、
少しずつ確実に価値を削り出すことが良さの追求だ。
ノイズのない正論ばかりでも、意外なものばかりでも、等しくどこかで飽きてしまうんだよね。
daily0 本音たち。「新しいから良い」