2017-09-11

daily0 本音たち。

「論文が扱えること」の真意

・誰かが適切なフォーマットで作った記録にアクセスできる・それを元に検証や分析や再解釈が新発見を進められる・自分でもその記録を適切に作りあげることができるアカデミックスキルを差っ引けば、以上の三点が、論文を扱えることの効用。大学で研究職を志す...