価値づくり(その39):やっぱり日本人として英語にも強いと、有利。New

daily15 審美眼。

とっくのとうに言われていることだが、

日本人として英語にも強いと、

キャリアは勝手に強くなる。

 

あくまで「日本人として英語にも強い」と置いているのは、

日本の市場で英語強者だと強いという意味だ。

単なる英語やさんというだけではアドバンテージは薄い。

 

私は「英強数強は強いよ」とことあるごとに伝えているが、

実際に数字や数学やプログラミングや会計に強いなどの武器があり、

その上で英語にも強い(アカデミックスキルを英語で運用できる)ことがその要件だ。

 

キャリアという目先の話に限らなくてもいい。

複数言語を知的生産に扱えると、

とてもシンプルに人生が豊かになり、

その結果として豊かな実績を得られるまでが答えである。

 

現実解。

英語やさんの進化先として、数式やプログラミングを含む「言語やさん」を目指すと、価値を作りやすい。

ボックスコックスネット、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

↑↑↑
詳細は上記リンクを参照
↑↑↑

■遠藤武のやっていること■
・書籍と連載記事の執筆
・オーナー社長向け「仕組み化」プライベート指南

◆遠藤武の本
『仕組み化×データ分析で実践するFP&A入門』(中央経済社)2025年11月13日発売
紀伊國屋・丸善・ジュンク堂など大手書店およびAmazonでお買い求め頂けます

↓Amazonはこちら↓
Amazon「予算と原価計算」カテゴリ1位獲得(2025年11月23日)
https://www.amazon.co.jp/dp/4502551015/

◆遠藤武の連載執筆
中央経済社『旬刊経理情報』誌にて見開き2ページ連載「データ分析の森」を、2022年7月より月2〜3回ペースで執筆しています。
(2025年12月に連載80回達成)

◆セミナー実績
・大阪商工会議所:年売上高3〜10億円オーナー社長向け「仕組み化」セミナー(受付開始1週間で満席)
・高松商工会議所:経営者向け「デジタルの仕組み」特別講演(会頭ご臨席)

boxcox.netを講読する
タイトルとURLをコピーしました