キャリアと独立は全く別の発想。 daily15 審美眼。 X Facebook はてブ LINE コピー 2026.01.27 daily15 審美眼。 キャリアは、既存の組織や業界の常識で、階段を登る競技である。 独立は、既存の常識のスキを突き、階段を1段とばしや2段とばしで駆け上がる競技である。 この2つは、そもそも接点がないことに注意しておこう。 独立すると、キャリアという常識を捨てて、 非常識な発想や行動で勝つことが常識になる。 現実解。 キャリアがズタボロな人が独立して成功しているのは、ゲームのルールが全く異なるからである。 ボックスコックスネット、遠藤武。