関わるべき人。

daily15 審美眼。

あなたの価値をちゃんと見てくれる人は、関わるべき人だ。

「ちゃんと見る」とは、敬意を表することである。

 

敬意がある場合、あなたについてわからないことを、

どうにかわかろうと挑戦するし、その挑戦にこそ面白さや価値がある。

ビジネスをしていてこの壁を超えると、依怙贔屓が出るためだ。

単なる営業オンリーでは、これは一生理解できない。

 

現実解。

スポーツエリートから営業にシフトして大活躍するケースがあるが、

これは師匠や先輩や後輩がいて、

「誰と関わるべきか」

が敬意をベースに明確に見えるからである。

ボックスコックスネット、遠藤武。

遠藤武(えんどう・たける)
グロースハッカー。
endoutakeru

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