daily8 少数派と多数派。

仕事の引き継ぎ。

そもそも引継ぎやすいような仕組みにしておけば、それでいい。Excelを使うなら、どんな名前のファイルをどこに貼りつけて更新するのか、どこまでシンプルにフローを単純化するのか。これを定めていくのが腕の見せ所であえる。頭の回る人でも忙殺され、引...
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理解者がいるのは、奇跡。

ちゃんと気持ちや思いを誰かに理解してもらえるだけで、奇跡だ。誰かに理解されないことには、人生のステージを上げてもらう協力は、絶対に得られない。人生のステージが上がらないまま一生を終える人は、圧倒的多数である。ということは、自分が理解されない...
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基礎力不足。

その他大勢は、自分の動きが基礎力不足で甘い。自分の動きが基礎力不足で甘いということは、人を動かすことができない。サラリーマンだったりSNSで馴れ合う場合は、甘くても問題ないように立ち位置で錯覚してしまうから、頭脳に投資できていない人は自動的...
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好きで続けていない仕事。

好きで続けていない仕事は、どこかで行きつまる。仕事の語源は「事を為す」に音を当てたものと言われている。特定の分野で事を為すということは、その分野に秀でることだ。好きな分野で為し遂げると、その仕事はひたすら幸福である。嫌いな分野で為し遂げると...
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見せ方「だけ」、見せ方「も」。

今やネットで誰でも発言できるので、どんな人にも見せ方が重要になった。だからこそ、見せ方「だけ」の人と、見せ方「も」うまい実力者との間で、圧倒的なレベル差が生じている。現実解。外見やお金から、学歴や職歴や知性まで、いくら綺麗事を並べても、ウソ...
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余白。

頭脳を絞って余白をつくる。絞ることで過不足が見え、余白を余裕として活用できる。現実解。「お忙しい中ありがとうございます」は、余白がない多数派の同調圧力。自発的に余白をつくらなくちゃ。boxcox.net、遠藤武。
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「好きで面白い」は、最強。

逆に言えば「好きで面白い」がなければ、終わりの始まりだということだ。経営者さんと一緒にビジネスを見ていると、好きで面白いから続ける人も、何の気なしにしがみつく人も、どちらも存在しているけれど、前者が淡々と楽しんでいる一方、後者は悲壮感が漂っ...
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頭脳への投資。

「なぜ昨日のデイリーレポートで指摘したように、一世を風靡したyoutuberやSNSユーザーが実力不足でしょぼくなっていくんですか?」理由は簡単。頭脳への投資不足だから。現実解。頭脳への投資とは、継続的かつ内実のある教育や読書。頭脳に投資し...
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動画配信やSNSの現状。

前から述べている通り、実力不足の素人さんという事実が伝わった。なんとなく動画配信したり、実力もないのにSNSで必死で有識者ぶる人は、事実を無視して現状維持に逃げているだけのその他大勢だと明るみに。現実解。バブルがはじけるときは、どんな業界で...
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事業計画書。

事業計画書や企画書には、ビジネスの本質は一切書いていない。本質とは、紙切れなしで一言で概要を説明できるシンプルさと、それを発する人の熱意が「欲しい!」というプロダクトとして形になること。現実解。事業計画書を書いて、補助金や助成金をもらう企業...

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