三行世界。

さげまんは、全てが間違っているため、さっさと関わるのをやめる。

場の空気や運を下げる「さげまん」は、所作も言葉も顔つきも、全部ダメな存在である。男女問わず、服を着飾っていても、その取り合わせや表情含め、不快で不自然で不機嫌だ。出くわしたら、こちらの意図が絶対に悟られないように、瞬間風速で防御か逃避するに...
三行世界。

一番大事なのは、勝ちグセをつけること。

「ビジネスが確実に成長する、一番シンプルなコツを教えてください!」立場上そう聞かれることがあるが、「勝ちグセをつけること」だと言い切ろう。勝てるはずのところで、堂々と楽勝する行動が全てであるためだ。現実解。「運がいいことが一番大事」と言われ...
三行世界。

データ分析やFP&Aが冷遇されている場合、その組織は売却か崩壊の寸前。

データ分析を志す人に率直にお伝えしておこう。データ分析職やFP&A職が冷遇されたり待遇が悪い組織は、崩壊間際か、騙し騙し売却する間際かのどちらかである。現実解。リテラシーがお世辞にも高くない人が中心人物になるということは、そういうこと。ボッ...
daily13 事実の直視。

横柄な態度を取られたら、淡々としておく。

働き方の多様化やデジタル決済もあってか、接客業の上下格差が開いている。仮にあなたが、店舗で横柄な態度を取られた場合、淡々としておくのが一番である。極力、イヤな接客なしで過ごせるのなら、それに越したことはない。現実解。自分の感情は、イヤなこと...
daily13 事実の直視。

生き残る人は、ToDoを積み重ねている人。

ビジネスで「ToDo」を途切れさせず、「次のToDo」をちゃんと実行している人は生き残って成長していく。次のToDoが甘い人や、次のToDo以前にお客様の成功という超基礎がなってない人は、勝手に歪んだまま朽ち果てて行く。多くの人が明らかにし...
三行世界。

基準を高く取る。

採用基準や、価格や品質や、利益や売上について、わざわざ下に逃げてしまう必要などない。ちゃんと基準を高めに設定しておく必要がある。現実解。例えば、客先よりも品質基準を高く据え、それに満たないならお断りするという「上に逃げる行動」がこれに当ては...
daily13 事実の直視。

規模の大小関係なく、ビジネスの成長は常識を疑ってナンボ。

「あんなの常識はずれだ!ズルい!」そのように言う側か、言われる側かは自分で選べるが、ビジネスの成否は非常識を織り交ぜるところからが始まりだ。言うまでもないが、非常識とは無法地帯のことではない。非常識とは、昔からの商習慣など「あれ?これって本...
daily13 事実の直視。

超具体的な行動だけだと限界が出る「年売上高3億円」周辺から、経営の悩みが始まる。

超具体的な行動でビジネスが進むのは事実だが、ここには壁がある。売上規模が大きくなると、自分だけで人を見切れない。にもかかわらず、お客様の成功・IT・計数管理…など抽象度の高い話題が入ってくる。これが「経営の悩み」である。1人でやっていたとき...
daily13 事実の直視。

解像度を上げて超具体的に行動していくと、ビジネスで生き残れる。

「なんでこんな出来の悪いや凡人がビジネスをうまく進めているの…?」あなたがそう思ったなら、答えはその人が「超具体的に行動したから」と即答しよう。ついうっかり「またの機会に」とか「何かあれば」と言いたくなるクセを捨て、価値がつながり続けるよう...
三行世界。

SNSの「レスバ」「それらへの反論」は、時間の無駄なので関わらない。

もうバレて来ているから、明確にしておこう。「レスバ」と呼ばれるやりとりは、全く意味がない時間の無駄だ。SNSで見かけるのは、それがお金になるからでしかない。現実解。時間の無駄どころか、実力不足をあらわにしてしまうだけである。万が一そのおかげ...